MMR!MMR!

みみずくです。おおよそアホです。

特殊相対性理論について比較的真面目に勉強しようと思ったので、
ウィキペディアや2chスレを放浪してたら日付まわってました。
お昼からずっとだったのですが、どんだけ夢中なんだよと。
今日最初の食事が夜の10時とかどんだけだよと。

すごいね、面白いね。
でもみみずくはアホの子、というかアホそのものですから、微積分辺りからは結構考え込まないと進まないですよ。
大体、小難しい名称が多いんだな、慣性系とかの単語ひとつ例に挙げても、この馴染みのない"系"っていう単語だけで一般人ドン引きですお。

みみずくはその昔、"この世の果てで恋を唄う少女 YU-NO"っていうゲームをプレイして、平行宇宙とかそういうのに凄いロマンを感じたのですよね。(アノ頃のセガはヨカッタ)
で、時間の果てとか、速度の限界とか、質量の限界とか、物質非物質の境界とか、観測や知覚の限界とか、そういうのが凄く好きになっちゃってましてね。
もし理系の道に進んでいたりしたらって考えると夜も眠れません。

人が知覚不可能な別の次元って有ると思うんだ。
それは、普段知覚できている世界(私達が見ている光)は決まった値の位相であるからと、みみずくは捉えました。
例えるならラジオの周波数みたいなもので、タキオンとか光子とか、そういうのはきっと現代の物理の式に当て嵌るように仮のファクターを用意しようとしただけなんだと思うんだ。
本当は、更なるベクトル系が存在すると思うんだ!!
デカルト座標系に表わすと、x、y、zの座標系を保存したディスクが何枚も重ねて置いてあるような状態?複数のディスクはそのまま並行宇宙って事さ。
その状態で、全てのディスクに一貫して作用しているベクトル系があると。
で、そのファクターは、時間や重力とも密接に関わってるんじゃないかな!!?

光速を超えると時間が巻き戻るとかいうけど、ローレンツ変換とか見てると、エネルギー飽和状態で質量がアホみたいに増えてる状態なんだから寧ろ大爆発しちゃうんじゃないかしら。
押し込んだバネが元の状態に戻るような感じで。
けど、想像ですけど、複数のディスク(平行世界)に作用してるベクトル系が光や重力だとすると、物質が光速を超える過程でなんらかの作用をもたらすかもっていうのはアリそうじゃないですかね!?

これはLHCの研究成果に期待せざるをえないですよね!
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by mimibrog | 2009-02-02 01:57 | 徒然と日記  

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