実家のぬこを撫で倒してきました

実家に帰ってきました。いやぁ、幸せでした。
みみずくさんは訳あって実家が二つあるわけですが、片っ方の実家では猫飼ってるんですナ。
名前はチィです、たしか六歳くらいです。もうすんごいツンデレ猫。知らない人が来ると逃げる逃げる。
一年ぶり位なのに、私のことを忘れてなくて擦り寄って来てくれたのが嬉しかったっす。しきりに私の手の臭いを嗅いでたりして、ウチの母と同じ臭いがするんだろうなぁなんて言われたりしました。それも何気に嬉しかったり。
私がテレビ見てると目の前に座り込んで、「さぁ撫でろ」とばかりにこちらをじっと見てるんですよwwwちょwwそんな目を細めたって・・・な、撫でてやんないんだかr・・・ナデナデ(´д`*)
で、気がつくと遠くからじっと見られてたりとかね、ぷいっと目を逸らすとトコトコこっちにやってくるんですYO、も、もぉっ!こんちきしょう、カワイス!

九つ歳の離れた弟の身長が倍くらいになっててビビタヨ。
お母さんも相変わらずで安心シタヨ。
老人ホームに居るおばあちゃんも元気で凄い安心した、あまり歩けないのに私の腕をとって玄関の外まで送ってくれたときはホントに泣きそうでした。介護士の方に「そうやって掴んでるとずっと着いて来そうね」って言われて、もうタマランかったです。というか声聞いた瞬間からもうやばかったですょ・・
盆はわからないけど来年の正月は絶対また来るからね!

もういい加減くどいデスガ、みんな家族を大事にしなさいよー。
気付いてから惜しむ時間なんて殆ど無いんですから。
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by mimibrog | 2006-03-27 11:46 | 徒然と日記  

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